コンバットに行けるときは毎日行くという生活が習慣になって早7年目、新曲のタイミングで最近頻繁にブログの手入れをしている中、ちょうど3年前に書いたこの記事(ボディコンバットとの出会い)を読みました。
初めてボディコンバットした時の様子を書いています。

僕はサッカーをやる体力を維持させる目的で入ったジムが、今ではすっかり逆転しジムそのものが目的と化しています。
あなたの場合はどうですか??

一般的に手段の目的化といえば悪い意味で使うのですが、コンバットに関しては目的になって良かったなと思ってます。

でも手段の目的化は、ウィキペディアを見る限り悪い意味ばかりでもなさそうです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/手段の目的化/

今このブログ関連でやってること。

→ リンク切れになっているユーチューブの再リンク
→ 曲を聴いて分かる過去コリオの記事作成
→ 楽しく読んでもらえるコンバットに関するブログネタ探し

新曲のボディコンバット39では、この曲が好きかも。BC34-8に雰囲気が似てる曲といえば分かりますか?→ これ

サイト内ボディコンバット曲検索

ボディコンバットナビ新着記事

2005年10月24日BC24(2005年6月~)

BC24-1 Glory Of Love(Index)

2026年4月29日BC103(2025年6月~)

BC103-7 KGM(irl)*(ISOxo)

2026年5月5日BC9

BC09-5 The Call (Thunderpuss Mix)(Backstreet Boys)New!!

2026年4月30日日記-ボディコンバット

ボディコンバットの人気曲を3つの視点で選んでみました

2005年5月3日BC19(2004年3月~)

BC19-3 Mangas Verdes(Greensleeves)

BCシリーズ別曲カテゴリ(番号はシリーズナンバーです)

各ページに掲載しているYou Tubeの曲はコンバットの曲と異なるバージョンや違う曲である場合も多いのでご注意ください。

手段が目的になる” に対して4件のコメントがあります。

  1. ryu より:

    今晩は!
    同じく、今やボディコンバットがジム通いの目的と化しているryuです(笑)
    BC38&BC39全曲UPやLesMillsサイトの翻訳、お疲れ様でした
    こちらは先週でBC39の新曲時期が終わり、今週からMIX時期へ突入しました。
    BC39-8では、右を向いて速いテンポでジャブ×3+右フック×2を何度か繰り返し、その後左に対しても同じ動作を行う…というところが結構キツかったです
    スマッシュファイターをやっていて気付き、BC39-8で思い知らされたのですが、速いテンポで片手のジャブを続けるのは想像以上に体力と筋力が要るのですね!
    改めて「鍛えねば!」と感じた数週間でした

  2. atsushi@1ryuさんへ より:

    ryuさん、こんにちは。コメントありがとうございます!
    >ボディコンバットがジム通いの目的と化している
    同じですね(笑)。僕の周りにもそんな方多いですよー。
    BC39-8は同じ手で5連続パンチきついですよね。同感です。BC38-5を思い出します。やっぱり片手での連打は体力と筋力がかなりいるのですね。どうりでしんどいと思いました。。
    今週からのMIX、楽しんでくださいね。こちらはまだ新曲が始まって2週目なので、これから本格化する感じですよ。(^o^)丿

  3. マルル より:

    こんにちは。
    誰でも、最初のコンバットってあるんですねー。
    私の場合は・・・
    近所にジムが出来たので、行ってみる⇒スタジオプログラムは苦手ー・・・。⇒マシントレーニングばかり⇒ちょっと飽きたのでスタジオをのぞいてみるか⇒コンバットに出会う
    そして今では、コンバットのためにジムに行ってます。
    コンバットのために、他のボディシリーズにも挑戦!
    マシンは時々走りこみをするだけ。
    なんだか改めて考えてみると笑えますね!!

  4. atsushi@3マルルさんへ より:

    マルルさん、こんにちは。
    コンバットのためにジムに行っているというのは同じですね(笑)。
    このブログを見て下さっている方でもそういう人多いと思います。
    ジム通いも続けていると自分にぴったり合うものが見つかるんでしょうね。
    色々やっても、結局落ち着くものは決まってきますね。
    僕の場合、マシンはコンバットが30分のクラスしかなかったり、物足りない時に補助的に利用していますよー。

atsushi@3マルルさんへ へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です