お待たせいたしました。レスミルズの最新シリーズのサイトの訳完了です。(^o^)丿
意味の取り違い等があれば、ご指摘頂ければ幸いです。よろしくお願いします。m(__)m

下記サイトより英文を引用させて頂いております。
http://www.lesmills.com/global/en/members/bodycombat/latest-release.aspx
(↑毎度のことですが、音楽が流れますので、音量にご注意下さい。)

BODYCOMBAT39

Picture yourself fighting one-on-one in the cage -Ultimate Fighting hampionship (UFC) style -and that’s BODYCOMBAT39.
You’re going to learn the skills you need to hang on until the last
round so get ready for some combo-heavy tracks and lots of repetition.

あなたは自分自身、1対1で檻の中で戦うことを思い描くことが出来ますか?
究極のチャンピオンシップファイティング(UFC)スタイルを。
それがBODYCOMBAT39です。
最後の曲に行き着くまでに、負荷の高い曲とたくさんの反復の動きのコンビネーションが用意されているので、それらに耐えるために必要な能力を身に付けるでしょう。

To get a taste of an authentic UFC you’re going to need to get
warmer faster as ultimate fighters are among some of the fittest
athletes in the world. So that’s what the Warmup is all about, with a
focus on keeping light on your feet.

正統なチャンピオンシップファイティングを味わうために、あなたは、世界中のフィジカルの強いアスリートの中にいる究極のファイターとして、より速く、より暖かくなる必要があるでしょう。
それはあなたの足元に光の焦点が当て続けられている中で行うウォーミングアップなのです。

Get ready for one of the longest combos ever seen in a Power
Training Track in Track 3 – can you believe there are 16 Punches in a
row? The power for the huge combo comes from the core of your body and
motivation from rocking track Come With Me.

今まで見られた中において最も長いコンビネーションであるトラック3のパワートレーニングトラックの準備をして下さい。
あなたは、一連のコリオの中に16個ものパンチがあると信じることができますか?
この非常に長いコンビネーションのためのパワーは、あなたの肉体とモチベーションから湧き出るものであり、また、ロックな曲である「Come With me」から来ているものでもあります。

Two different types of energy are needed in Track 4. The Knee
Combo is fun and light but you’ve gotta be tough during the Back
Fist/Side Combo. Scooter vs. Status Quo’s Jump That Rock (Whatever You
Want) harnesses the energy perfectly.

エネルギーの2つの異なったタイプがトラック4では必要です。
ニーキックのコンビネーションは面白くて、軽いのですが、バックハンドブロー+サイドキックのコンビネーションの間はきつい場面になるはずです。
「Scooter vs. Status Quo」の「Jump That Rock (Whatever You Want)」ではエネルギーを完全に使い果たします。

There are six solid rounds of identical choreography in Track
5 which also features the Power Squat. Pink’s in the house in Track 6
and you’re gonna want to start a fight during So What. There’s no
recovery and you’re trying to knock your opponent out with every punch!

同じコリオの6ラウンドの繰り返しが、パワースクワットを特徴とするトラック5にあります。
トラック6の「Pink’s in the house」は「So What」の曲が流れている間、戦いを始めたい気分になるでしょう。
この曲に回復出来る箇所はどこにもなく、あなたはあらゆるパンチで相手をノックアウトしようとすることでしょう。

A new move, the Step Over Cross, features in Track 7. This is
awesome as it can be used in both an offensive and a countermove
situation. Make sure you hold something back for the last 60 seconds of
continuous Knee Strikes!

トラック7の特徴として、「ステップオーバークロス」という新しい動きがあります。
攻撃と反撃のどちらの状況でも使えるすごいものです。
最後の60秒の連続したニーキックのために少しだけ力を残しておいて下さい。

Your muscular endurance is certainly tested in Track 8 where
the challenge is to never step out of the intensity. Track 9 is void of
conventional Situps and instead uses the Hover and Side Plank to work
all of the core muscles. The apt lyrics of Infernal’s I Won’t Be Crying
help you through this intense track – even though you might feel like
crying by this stage!

あなたの肉体の耐久力はトラック8でテストされます。この曲は激しさを超えるチャレンジだけではないのです。
トラック9に従来の腹筋運動はないですが、その代わりのホバーとサイドプランクはコアの筋肉を鍛える働きをします。
この動きにふさわしいInfernalの「I Won’t Be Crying」の歌詞は、泣きたくなるくらい辛い気持ちになるかも知れないこの苦しい筋コンを終えるのを助けてくれるでしょう。

今回は何度か実際にコンバット39をやった後で訳したので、どの動きのことを言っているのかがなんとなく分かりました。

例えば、第3パラグラフにある「16 Punches」が、右ダブルアッパー+左ダブルアッパー+ジャブ右左x4回+ダブルジャブx2回の合計16回であるとか。。