お待たせしました。後半も訳せました!

ただ、日本語訳の正確さについてはまったく保証できません。ごめんなさい。
正確な内容をお知りになりたい方は、原文をご参照下さい。

→ http://www.lesmills.com/global/en/members/bodycombat/latest-release.aspx
(例によって、音楽がいきなり流れますので音量にご注意下さい。)

さて、4パラグラフ目からです。


Track 5, Avril Lavigne’s The Best Damn Thing, sees the start of those
new shoulder-smashing combos. Don’t be fooled by the upbeat Pop music –
this track is relentless!

5曲目、「Avril Lavigne」の「The Best Damn Thing」は、前述した新しい動きであるショルダースマッシングがお目見えします。

アップビートなポップミュージックに夢中になり過ぎてはダメです。大変厳しいナンバーです。

You don’t get a chance to catch your breath before powering into Track
6 – another butt and leg-toning track – with the Lunge & Esquiva
Combo.

Kick-boxing and Capoeira have a strong presence in this track
for which The Prodigy provide the motivating sounds required.

お尻と足への異次元のハードトラックである6曲目では、ランジとエスキーバの組み合わせによって呼吸すらままならない状態になってしまうでしょう。

キックボクシングとカポエラはこの6曲目の中で強い存在感を持っています。
本来、並外れた動機付けが必要とされているものを我々に与えてくれます。

Cascada asks “What hurts the most?” in Track 8 and it’s safe to say
BODYCOMBAT hurts the most! Just when you think this track is over –
pow, you’ve got another set to go.


8曲目での「Cascada」は、曲タイトルで「What hurts the most?」と問うています。
そして、ボディコンバットを「hurts the most!」なものであると言っても大丈夫といえるでしょう。


あなたにとってこの8曲目が「自分にとってかなり影響があった」と思えるのなら、既に次のステップを登ったことになるでしょう。

6曲目は、またまたエスキーバのようですね。
エスキーバは、カポエラの、相手の動きを避ける動作でした。

7曲目のムエタイの解説が載っていなかったのですが、お楽しみということなのでしょうか?
ムエタイを楽しみにされている方も多いですよねぇ。
前回の37のムエタイはかなりシンプルで面白かったですし。。。
(Let The Beat Control Your Body     2 Unlimited)